HALion5を執拗にプッシュしているもっぴーさうんどですが
もちろん他の機材や音源も使っているわけでして。
使用感など一言添えて紹介でもしようかなと。
書いていたら文章長くなったので何回かに分けようかなーと思っています。
機材名だけわかればいいやーという方は以下にまとめているので御覧ください。
http://moppysound.seesaa.net/category/20678321-1.html
【PC】
Windows7 64bit
Corei5 661 3.33GHz
メモリ10GB
自作PC。そろそろハードディスクが壊れそうなので交換したいです(´・ω・`)
【DTM/DAW】
・Steinberg CUBASE6.5
稀に異音を鳴らしてエラー落ちするのを除けば概ね快適です。
フリーズ機能をまとめて設定できないことなど、気になる点はいくつかありますが
それはどのDAWも同じようなもんだろうなぁと思いながら使っています。
Cubase8が出たらアップグレードしようと待機中。
・ピストンコラージュ
フリーのシーケンサーソフト、通称ピスコラ。初めての作曲がこれでした。
有名なフリーゲーム「洞窟物語」の作者であるPixel氏が開発されています。
ピコピコした曲を主に作れます。独特の音色がたまりません。
今もザ・ピストンコラージュ・コレクティブというファンサイトのコンテストに
参加するときに使っています。
少し使い方にクセがありますが非常にお勧めです。
【オーディオインターフェース】
Steinberg CI2
右も左もわからなかった当時、店員さんにお勧めされるがまま購入しました。
なんだかんだで不具合も無くずっと使い続けています。
普段の使用はもちろん、コンデンサーマイクやギターの録音も出来るので便利。
そろそろ後継作のUR22かUR44に買い換え予定。
【MIDIキーボード】
Roland A-500S
とりあえずMIDIキーボード欲しいよなぁと、これまた機材が良くわかっていない時期に購入。
49弦。ピアノの感覚で弾くと絶妙に鍵盤が足りないので61弦のほうが良かったです…w
タッチ感は他のMIDIキーボードを使ったことがないのでなんとも言えないですが
適度に重くて良い感じに使えています。リアルタイム入力に使っています。
私自身演奏技術が無く、こだわりも持ち合わせていないのであまり参考になさらず!
購入を考えている方は楽器店などで触ってみることをお勧めします。
【ヘッドホン】
Roland RH-300
基本的に作業するときは付けっぱなしなので付け心地、聴き心地を重視した
モニターヘッドホンが欲しかったので購入。
耳も首周りもほとんど疲れません。付け心地はかなり良好です。
聴き心地に関しては低音ちょっと強めの印象。
電機店で聴き比べて決めたのですが、店内のBGMが大きかったのでしっかりとは確かめられなかったなぁと反省。
ヘッドホン視聴するお店を探している方はなるべく静かな所がお勧めです。
【コンデンサマイク】
AUDIO TECHNICA AT2020
オーテクのエントリーモデル。
アコギ、地声のコーラスをこっそり入れるときに使っています。
音は明るめ、クリアに拾います。雑音もガンガン拾います。
ガッツリ使うことはないのでこれでも良いかなと。
宅録だとマイクよりも部屋の雑音を気にしたほうが良いですし。
宅録ガンガンやる方でAUDIO TECHNICA考えている方はもうひとつ上のAT2035あたりも
オススメします。AT2035のほうが高音域控えめ中音域豊富で音が整って聴こえます。
下の比較動画、3:50あたりからのアコギ比較がわかりやすいです。
その他、細かい機材として安いポップガードとマイクスタンド、
MIDIキーボード用のRolandのサステインペダルを持っています。
以上、現状の機材周りでした。
もちろん他の機材や音源も使っているわけでして。
使用感など一言添えて紹介でもしようかなと。
書いていたら文章長くなったので何回かに分けようかなーと思っています。
機材名だけわかればいいやーという方は以下にまとめているので御覧ください。
http://moppysound.seesaa.net/category/20678321-1.html
【PC】
Windows7 64bit
Corei5 661 3.33GHz
メモリ10GB
自作PC。そろそろハードディスクが壊れそうなので交換したいです(´・ω・`)
【DTM/DAW】
・Steinberg CUBASE6.5
稀に異音を鳴らしてエラー落ちするのを除けば概ね快適です。
フリーズ機能をまとめて設定できないことなど、気になる点はいくつかありますが
それはどのDAWも同じようなもんだろうなぁと思いながら使っています。
Cubase8が出たらアップグレードしようと待機中。
・ピストンコラージュ
フリーのシーケンサーソフト、通称ピスコラ。初めての作曲がこれでした。
有名なフリーゲーム「洞窟物語」の作者であるPixel氏が開発されています。
ピコピコした曲を主に作れます。独特の音色がたまりません。
今もザ・ピストンコラージュ・コレクティブというファンサイトのコンテストに
参加するときに使っています。
少し使い方にクセがありますが非常にお勧めです。
【オーディオインターフェース】
Steinberg CI2
右も左もわからなかった当時、店員さんにお勧めされるがまま購入しました。
なんだかんだで不具合も無くずっと使い続けています。
普段の使用はもちろん、コンデンサーマイクやギターの録音も出来るので便利。
そろそろ後継作のUR22かUR44に買い換え予定。
【MIDIキーボード】
Roland A-500S
とりあえずMIDIキーボード欲しいよなぁと、これまた機材が良くわかっていない時期に購入。
49弦。ピアノの感覚で弾くと絶妙に鍵盤が足りないので61弦のほうが良かったです…w
タッチ感は他のMIDIキーボードを使ったことがないのでなんとも言えないですが
適度に重くて良い感じに使えています。リアルタイム入力に使っています。
私自身演奏技術が無く、こだわりも持ち合わせていないのであまり参考になさらず!
購入を考えている方は楽器店などで触ってみることをお勧めします。
【ヘッドホン】
Roland RH-300
基本的に作業するときは付けっぱなしなので付け心地、聴き心地を重視した
モニターヘッドホンが欲しかったので購入。
耳も首周りもほとんど疲れません。付け心地はかなり良好です。
聴き心地に関しては低音ちょっと強めの印象。
電機店で聴き比べて決めたのですが、店内のBGMが大きかったのでしっかりとは確かめられなかったなぁと反省。
ヘッドホン視聴するお店を探している方はなるべく静かな所がお勧めです。
【コンデンサマイク】
AUDIO TECHNICA AT2020
オーテクのエントリーモデル。
アコギ、地声のコーラスをこっそり入れるときに使っています。
音は明るめ、クリアに拾います。雑音もガンガン拾います。
ガッツリ使うことはないのでこれでも良いかなと。
宅録だとマイクよりも部屋の雑音を気にしたほうが良いですし。
宅録ガンガンやる方でAUDIO TECHNICA考えている方はもうひとつ上のAT2035あたりも
オススメします。AT2035のほうが高音域控えめ中音域豊富で音が整って聴こえます。
下の比較動画、3:50あたりからのアコギ比較がわかりやすいです。
その他、細かい機材として安いポップガードとマイクスタンド、
MIDIキーボード用のRolandのサステインペダルを持っています。
以上、現状の機材周りでした。
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